仙台北法人会の10名の方をゲストティーチャーとしてお迎えし、6年生の「租税教室」が行われました。
「住みよい町を考えるぜい!!」というテーマで、2人1組で「市長」となり、
①お店や公共機関・施設等を自由に地図上に配置する
②様々な出来事が示され、お店や公共機関・施設等の配置の有無、配置の場所等によって、ポイントが増減する。
といったゲームを通して、「税金の役割」について学びました。
「住みよい町にするためには、どうしたらよいか」「税金は何のためにあるか」、6年生は楽しみながら学ぶことができたようです。































